<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>就職活動.com</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="/atom.xml" />
    <id>tag:www.makeshop.cc,2007-11-19:/op107/167</id>
    <updated>2009-09-14T04:08:58Z</updated>
    <subtitle>就職活動を行う際に参考となる情報を紹介しています。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Publishing Platform 4.01</generator>

<entry>
    <title>面接</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/2009/09/post-2.html" />
    <id>tag:www.makeshop.cc,2009:/op107//167.1260</id>

    <published>2009-09-07T12:26:25Z</published>
    <updated>2009-09-14T04:08:58Z</updated>

    <summary>面接を受けるにあたっていくつかのルールがあります。面接を受けるたびにいろいろな場...</summary>
    <author>
        <name>op107</name>
        
    </author>
    
        <category term="面接" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="/">
        <![CDATA[面接を受けるにあたっていくつかのルールがあります。面接を受けるたびにいろいろな場面に合います。企業が求めるのは「積極性」と「協調性」です。景気の良い悪いによって採用する人材は違いますが、好況のときは個性的な人間を不況のときは即戦力のある人材をおおむね求めます。もちろん例外はあります。 <br />
まずは基本的な話に戻しましょう。企業として基本的には社会人として最低限のルールを守れる人を採ります。常識のある言動かつ行動ができる人、まじめな人、この仕事に誠実な人などなどです。応募先の企業についたら面接は受付から始まると考えましょう。<br /><br />
<div>&lt;種類&gt;<br /><br /></div><div>a.個人面接<br /><div>求職者１人対企業側の担当者（面接官・企業によっては複数のもある）形式です。</div><div>面接官とコミュニケーションを交わす面接です。もっとも多い形式です。時間はだいたいは15〜20分程度。&nbsp;<div><br /></div><div>b. 集団面接<br />
求職者複数対企業側の担当者。ここでは特に「協調性」が求められます。</div><div>一般的には求職者３〜５人に対し面接官が３〜４人が普通。</div><div>自己紹介の時間が与えられ、２〜３の質問がされます。</div><div>内容的には問題提起が多く１つずつ答えいきます。</div><div>質問の答え方で注していただきたいのが面接官一人ではなく全員に向かって話すことです。</div><div><br /></div><div>&nbsp;c. 集団討議面接<br />
１つのテーマーにそって複数の求職者で討論する形式です。</div><div>重要なポイントは話の流れをつかむことです。普通は５人程度で行われます。</div><div>自分の意見を述べることはもちろん、他人の意見を聞くことがもっとも大切なキーポイントとなります。テーマは当日提示されることもあるので日頃、新聞紙に目を通すことをお勧めします。&nbsp;</div><div><br /></div><div>＜面接のチェックポイント＞&nbsp;</div><div><br /></div><div>a.態度（第１印象、服装、姿勢、動作がテキパキ、表情豊か）</div><div>b.意欲（熱意、向上心、好奇心）</div><div>c.思考（論理的思考、常識、発想力、理解力、自分の考え）</div><div>d.表現（声の大きさ、表現豊か、簡潔さ、一貫性、説得力）</div><div>e.知識（幅広さ、専門的、基本的、語学力）</div><div>f.性格（誠実さ、素直、明朗快活、遺志、責任感、積極性、協調性、忍耐力）<br /><br /></div><div>★参考サイト★<br />
<a href="http://www.mensetu.net">面接.net -就職活動-</a><br />
<br />★参考文献★<br />
『就職活動のための面接のコツ 2008』　一橋出版株式会社　
</div></div></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>志望動機と自己PR</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/2009/09/pr.html" />
    <id>tag:www.makeshop.cc,2009:/op107//167.1259</id>

    <published>2009-09-07T12:26:06Z</published>
    <updated>2009-09-14T04:16:11Z</updated>

    <summary>履歴書にも面接にも共通する志望動機＆自己PR。 しかし大半の学生の志望動機は「憧...</summary>
    <author>
        <name>op107</name>
        
    </author>
    
        <category term="志望動機と自己PR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="/">
        <![CDATA[履歴書にも面接にも共通する志望動機＆自己PR。<br />
しかし大半の学生の志望動機は「憧れの会社」という風にとらえているのが現状です。志望動機で大事なのが自分は会社でどんな仕事をしたいかなどです。そのためには前にも述べた通り、「企業研究」が大切なキーポイントとなります。 企業側があなたがどういう人物なのか見るには一番目につくところなのです。<br /><br />
<div>&lt;志望動機&gt;</div><div>就職活動をしているうちに履歴書を書く際に困ってしまうところもそうなのです。</div><div>ポイントは応募先の会社で「何をしたいのか」あるいは「何ができるのか」です。</div><div>志望動機を書く際にどういうことをしたら良いのか順を追ってみましょう。</div><div><br />
①これまでの仕事の経験などを整理。学生の場合はサークルやアルバイト経験など学生生活です。
<br />②企業の求めているニーズをすなわちどういう人材を求めているかを確認。
<br />③自分の実務経験または学生生活と企業のニーズを照合。
<br />④企業で「自分は何をやりたい」のか考える
<br />⑤完成　</div><div><br /></div>
＜自己PR＞<div><br /></div><div>①自分の人生を振り返る（→<a href="/cat765/">自己分析</a>）</div><div>②ポイントをいくつか書き出してみる。適性検査を参照する。</div><div>③メインテーマを決める。最もPRしたいこと&nbsp;</div><div>④①、③で書き出したポイントの中から適切なものを選ぶ&nbsp;</div><div>⑤1000字程度の文章にまとめる。最初にPRポイント（結論）を続けて理由と具体例を述べる。&nbsp;</div><div>⑥⑤を完成したらさらに３分の１にまとめた縮小版を作る。&nbsp;</div><div>⑦⑤と⑥で完成した自己PRを声に出して読む&nbsp;</div><div>⑧気がついたところで推敲してみる&nbsp;</div><div><br /></div><div>＜チェックポイント＞</div><div><br /></div><div>a.言葉が羅列になっていないか&nbsp;</div><div>b.抽象的な表現になっていないか&nbsp;</div><div>c.具体例や自分の経験を交えているか&nbsp;</div><div>d.自分の言葉で語れるか&nbsp;</div><div>e.具体例など証明、裏付けになっているか&nbsp;</div><div>f.入社後の姿が見えているか


<br /><br /></div><div>★参考サイト★<br /><a href="http://www.cngcms.com/shiboudouki.html">履歴書の志望動機の例文や書き方を説明。履歴書の志望動機は採用側が重要視している。</a></div>
<a href="http://www.kobegakuin.ac.jp/~syusyoku/kouza/kouza03.htm">自己PR・志望動機</a>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自己分析</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/2009/09/post-1.html" />
    <id>tag:www.makeshop.cc,2009:/op107//167.1258</id>

    <published>2009-09-07T12:25:19Z</published>
    <updated>2009-09-13T11:10:45Z</updated>

    <summary>就職活動にあたって自己分析とは「自分の素顔」を見ることです。自己分析というと難し...</summary>
    <author>
        <name>op107</name>
        
    </author>
    
        <category term="自己分析" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="/">
        <![CDATA[就職活動にあたって自己分析とは「自分の素顔」を見ることです。<div>自己分析というと難しいイメージがあるのかもしれませんね。</div><div>でも気楽に考えて自分はこういう人間だということを素直にアピールしてみることが一番です。</div><div><br /></div><div>企業側が求めていることは「性格を変える」ことではなく「あなたの素顔を見る」ということです。<br />自己分析をすることで自己PRに結びつけることとなります。</div><div>まず前提として考えていただきたいのが「就職活動は商談である」ということです。</div><div>自己分析はたった一つの貴重な商品「自分」を売り込むことであり、「自分」にある商品価値を提示して相手の企業（お客）に買ってもらうことです。<br /><br />
</div><div>また自己啓発もコミュニケーションも自己分析において重要なポイント。</div><div>企業側が要求することなので自分がいかに答えるかが問われてきます。</div><div>まずは今までの体験を顕在的に整理をし、自分の本質（自分軸）をしっかりと築くこと。つまり言い換えれば「自分の過去、自分の歩んできた歴史を振り返ること」です。</div><div>メモすることはもちろん、400字詰めの原稿２枚あるいはノートなどで文章化するのも手です。</div><div>そうすればだんだん自分が見えてきます。</div><div>机にかじりついて頭をひねるよりも日記感覚でやることをお勧めします。例えば「学生時代に打ち込んだこと」、「自分にはどのような能力があるのか」などなどです。</div><div><br />

もちろん皆さんは人間ですから長所もあれば短所もあります。</div><div>だからといって短所を無理に見つめなければいけないということはありません。</div><div>いかに自分をアピールしていくことが目的です。</div><div>面接とかに役に立つので自己分析を２つ３つやってみるだけで違ってくるのです。</div><div>職場で適応しているか企業側が求めているだけではなく、今後仕事をやっていく訳で自分をどういかせるのかが問われてきます。

<br /><br /></div><div>★参考サイト★<br /> 
<a href="http://shushoku.jp/jb.html">自己分析について【就職活動アドバイス】</a>&nbsp;</div><div><a href="http://www.venven.jp/">自己分析.jp【大学生の就職活動】</a></div>
<a href="http://my-shukatsu.com/jikobunseki.html">自己分析から自己PRへ　就職活動体験記</a>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>企業研究について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/2009/09/post.html" />
    <id>tag:www.makeshop.cc,2009:/op107//167.1257</id>

    <published>2009-09-07T12:25:00Z</published>
    <updated>2009-09-13T07:52:59Z</updated>

    <summary>就職活動で重要な要となるのが「企業研究」です。企業研究ときくと難しいというイメー...</summary>
    <author>
        <name>op107</name>
        
    </author>
    
        <category term="企業研究について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="/">
        <![CDATA[就職活動で重要な要となるのが「企業研究」です。<br />企業研究ときくと難しいというイメージがあるかもしれません。逆にめんどくさいと思う人もいるかもしれません。「企業研究」というのはこれからあなたがしたい仕事において業界やその企業においての事情を知ることです。<br />
現実には新卒新入社員の３人に１人は３年以内に退職しています。退職者の大半は企業研究していなかったのが原因です。就職活動を始める前に自己分析もかねて企業研究もやってみましょう。<br /><br />

<div>&lt;企業研究のポイント&gt;<div><br /></div><div>
a.幅広く情報を集めること</div><div>
b.志望する企業における事業内容、自分の適正、能力、将来のビジョンなどを照合すること
</div><div>c.「自分はなんでこの会社を選ぶのか」を考える
</div><div>d.履歴書を書くにあたって「志望動機」をどう書いていくか（会社によって書く内容が違ってくることもある&nbsp;</div><div>
<br /></div><div>&lt;情報収集&gt;<br />
a. 新聞 ・・・・・・・・最新のニュースを得ることができます。</div><div>　　　　　　　　　　　　学校や地元の図書館でも見れますのでできれば半年前から読むことをお勧めします。<br />
b.雑誌・本・・・・・・就職情報誌、ビジネス誌など。各業界の動き、全体像、位置づけなどを把握できます<br />
c. インターネット・・・情報量はもっとも多し。新聞を読むのが苦手な人にはおすすめ<br />
d. 会社案内・・・・・・会社の宣伝そのものなので美辞麗句で述べていることが多い。</div><div>　　　　　　　　　　　マイナス面も見る必要あり。</div><div>e. 企業セミナー・・・・数社の場合と１社の場合あり。会社の説明会と思って聞いてください<br />
f. リクルーター・・・・１社数人ぐらい話聞く必要あり。かなり役立つことが多い<br />
g. インターシップ・・・一応内部を知ることができますが、あくまでもお客さん扱いなので鵜呑みは禁物<br />
h. アルバイト・派遣・・飲食・流通系志望者向け。会社によって正社員への昇格制度あり。<br />
i. 学校の就職課・キャリア支援課・・・・卒業生名簿などリクルーター関係の情報満載。<br />
j. ゼミ・・・・・・・・理系大学では特定企業と共同研究しているところもあるので</div><div>　　　　　　　　　　　推薦してもらえる可能性あり。</div><div>　　　　　　　　　　　しかし内定を断りづらいこともあり。<br />
k. 縁故・・・・・・・・自分の家族、知人からの紹介なので情報は確実。でもゼミの場合と同じ問題がある。<br /></div></div>
<br />★参考サイト★<br />
<a href="http://www.meio-u.ac.jp/job/05tatsujin/02susume5.html">就職活動ー就職活動のすすめ方</a>&nbsp;<div><a href="http://homepage3.nifty.com/soudan-saito/kigyoukenkyuu.htm">【業界・企業研究】</a></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>HOME</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="/2009/05/home.html" />
    <id>tag:www.makeshop.cc,2007:/bass//10.20</id>

    <published>2009-05-20T01:10:10Z</published>
    <updated>2009-09-14T04:15:22Z</updated>

    <summary><![CDATA[就職活動中の学生さん＆求職中のみなさん、おつかれさま。&nbsp;就職するのが難...]]></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    <category term="top" label="top" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="/">
        <![CDATA[就職活動中の学生さん＆求職中のみなさん、おつかれさま。&nbsp;<div>就職するのが難しいというこの時代、皆さんは一生懸命仕事を探しているのに感心してしまいます。&nbsp;</div><div>私も昔、就職活動をしていました。</div><div>あの頃は就職っていうものはどういうものかというのが理解できてなくて途方に暮れるものでした。</div><div>でも何年かたった今、就職に関する情報を本で読んだりインターネットでホームページをのぞいたりすると、なるほどと息を呑んでしまいます。</div><div>仕事をすることは学校と違い生きていく上で大変なんだなと思いました。</div><div>このブログを書くにあたって皆さんと一緒に就職活動について述べてみたいと思います。</div><div><br /></div><div>★目次★</div><div>1.<a href="/cat757/">企業研究について</a></div><div>2.<a href="/cat765/">自己分析</a></div><div>3.<a href="/pr/">志望動機と自己PR</a></div><div>4.<a href="/cat772/">面接</a></div>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
